アフィリエイトサービスプロバイダとは

 アフィリエイト広告を管理する広告代理店をアフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)と呼びます。

 「アフィリエイト」の説明についてはこちらをご参照下さい。

アフィリエイトサービスプロバイダとは

管理者

 アフィリエイターと広告主を繋ぐ、代理店となるASPを管理する運営者です。

広告主

 対象のASPのサービスを利用して、売り上げ増や集客の為に広告を出稿するユーザーです。

アフィリエイター

 対象のASPサービスを利用して、広告を各自のWEBサイトで掲載し、宣伝することで報酬を受け取るユーザーです。


アフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)の流れ

 1. 広告主は、ASPを利用して広告を出稿します。

 2. アフィリエイターは広告を選択し、各自のブログなどで宣伝(商品やサービスの紹介など)を行ないます。

 3. そのURLから、広告主サイトにアクセスし、成果(商品購入や会員登録など)が発生した場合に
    広告主からASP管理者に報酬を支払います。

 4. ASP管理者からアフィリエイターへ報酬を支払います。

 大手ではA8.netやバリューコマースなど、アフィリエイターや広告主を多く管理しているASPや、
 楽天市場など、インセンティブ(報酬)を独自の運営するポイントなどで支払い、ユーザーを拡大しているASPもあります。


アフィリエイト・サービス・プロバイダ(ASP)を始めるには

 弊社の「アフィリコードプラス」をご利用頂くことで、アフィリエイトサービスプロバイダを運営することができます。

 アフィリエイトサービスプロバイダ(ASP)運営システム「アフィリコードプラス」


2014年1月28日